最新情報

使いやすさ
ジオメトリのインポートと .bipファイルのオープンが1つのボタンにマージされました。 これで、メインメニューの「モデルを開く」、またはツールバーの「ファイルを開く」(CTLR-O、またはCommand-O)を使ってジオメトリをインポート、あるいは既存のシーン(.bipファイル)を開けるようになりました。

パフォーマンス
リアルタイムレイトレーシング:
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自己投影のリアルタイム計算がより高速に
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テクスチャ座標なしでテクスチャマテリアルをオブジェクトに適用する際のパフォーマンスが向上
マテリアルライブラリ:
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マテリアルライブラリがキャッシュされるようになりました。 バージョン1.5でそのマテリアルライブラリを初めて開くと、すべてのマテリアルがレンダリングされ、キャッシュに追加されます。 これで、次回HyperShotを起動し、そのマテリアルライブラリを開くとすべてのマテリアルが瞬時に表示されます。 新しいマテリアルを追加すると、このマテリアルだけがレンダリングされ、キャッシュに追加されます。
パーツを削除:
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保存時にオブジェクトが本当にシーンやファイルから削除されるようになりました。
カラーピッカー(Mac):
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カラーホイールでの色選択で発生していたクラッシュ(1行で複数回実行すると発生)がなくなりました。

レンダリング
バックプレートイメージ用のオプショナル自動ガンマ調整
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バックプレートイメージを元の状態のままにするか、自動ガンマ補正を行うか選べるオプションが付きました。
リアリティレイバウンス:
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レイバウンスを完全にオフ(0)、またはリアルタイムで64バウンスまで上げることができるようになりました。
オプショナル「シャープシャドー」レンダリング設定:
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レンダリングした影がリアルタイム影に本当に一致するようになりました。 これはチェックボックスです(デフォルトでチェック済み)。 適用したマテリアルをベースにして、「シャープシャドー」が必要ない場合、チェックボックスのチェックを解除することができるようになりました。これで、レンダリング時間が短くなります。
はっきりとしたテクスチャ:
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グレージング角度を表示する際(テクスチャがカメラビューの方向とほとんど平行な場合等)、テクスチャがもっとはっきりとレンダリングされるようになりました。
ターンテーブルアニメーション(Pro):
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大きなターンテーブルアニメーションのレンダリング時に発生したUIライブラリメモリリークを修正
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複数オブジェクトが自動的にグループ化されるようになりました。
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回転の中心を、シーンの中心、あるいはグループ化したオブジェクトの中心のいずれかに設定できるようになりました。

トランスレーター:
SolidWorks (Windows):
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インポーターがSolidWorks内で適用されたテクスチャ回転を保守するようになりました。 SolidWorks上でサーフェス毎にすべてのテクスチャの方向をセットアップでき、HyperShotに変換時に保守されるようになりました。
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SolidWorksで適用された特定のフォントがあると、SolidWorksインポーターがクラッシュしたバグを修正(SolidWorks社バグ修正)
Rhinoceros (Windows & Mac):
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Mac対応: Rhinoファイルに保存されたテッセレーション情報を読み込めるようになりました。
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Windowsアップデート: テッセレーションした情報を読み込むようになりました。 これまでインポーターはジオメトリの読込みだけでしたが、この制限がなくなりました。
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Windows (ベータ)用プラグインあり 詳細情報は次のリンクをご覧ください。 www.bunkspeed.com/hypershot/rhino
Pro/ENGINEER (Windows):
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Windows XPでのPro/ENGINEER Wildfire 4問題を修正 インポーターがPro/ENGINEER Wildfire 4 データを問題なく読み込めるようになりました。
IGES (Windows):
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ALIASで作成された IGESファイルで作業する際発生したレイヤ操作問題を修正
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インスタンスを作成したジオメトリに対応

ライセンシング:
ライセンシングプロセスを単純化:
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トライアル/パーマネントライセンスのインタラクティブなインターネットアクティベーション
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コンピュータ取替え時のライセンス変換を単純化
トライアル回数を制限
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トライアルを1回(15日間)に制限 トライアルを延長/繰り返すには、Bunkspeed社までメール(info@bunkspeed.com)にて直接お問い合わせください。
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新リリースには新しいトライアルが用意されます。

HyperShot 1.5は、 Windows XP 32/64ビット、 Windows Vista 32/64ビットWindows サーバーエディション2003、Mac OS X 10.4 (Tiger)、10.5 (Leopard)に対応しています。
既存の全ユーザーに、HyperShot 1.5を無償配布

 

評価版ダウンロード hyperShot評価版
メニューからも評価版はダウンロードできますが、こちらからもダウンロードが可能です。 評価版は機能無制限です。評価版は15日間の使用が可能です。 HyperShot HDでは 1920x1080ピクセル、トータル:2メガピクセルまでの画像が作成できます。
hyperShotの特徴
  • 革命的な技術
  • ドラッグアンドドロップのシンプルな操作
  • CADフォーマットのインポート

  •  −Solidworksアセンブルファイル
     −OBJ
     −IGES
     −STEPなど
     −その他詳細はこちら

  • 動作環境(OS)

  •  −Windows XP 32/64bit
     −Windows Vista 32/64bit
     −Mac OS X 10.4以上
  • マシンスペック(最低)

  •  =CPU=
     −Win/Intel/ADM以上
     −Mac/Intel以上
     =RAM=
     −Win/1GM(推奨2GB以上)
     −Mac/1GM(推奨2GB以上)
    ※スペック詳細はこちら
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